団体概要

当会の目的

蕎麦の中心としてその打ち方、食し方、その知識等の研鑽をし、会員の親睦と地域や全麺協との交流を通じ、蕎麦の普及と食文化に寄与することを目的とします。

連絡先 連絡先:
千葉手打ち蕎麦の会事務局 担当 溝口 憲司
info@chiba-soba.com
役員(令和元年) 会 長:勝山富江
副会長:神崎和夫、本城勝
溝口憲司
理 事:岡田正、遠藤尚、徳永由貴夫、渡邉芳輝、濱田宗俊、佐瀬弘、小川義雄
監 事:荒川国雄、小口弘幸
当会の経緯

 平成8年に会長の瀧上韙明を中心に四街道市の公民館のそば打ち教室(現・四街道江戸流手打ち蕎麦の会)が発足し、そこでの活動を契 機として旭そばの会も発足しました。

 平成16年には四街道市千代田公民館に千代田一七手打ちそばの会が、続いて平成17年には江 戸流千代田手打ちそばの会の2教室が発足したため、これらの会が連携を深め、研修会や各種イベントに協同 歩調をはかる必要性が生じ、平成18年3月、本会の発足に至りました。

 平成16年から、各会の相互交流やイベントへの協同参加が始まり、平成17年は「今市そば祭り」のツアー共催、2回の市民祭り(5千人規模)の出店に参加する等、協同事業に着手し、何れも成功裏におさめています。

 現在、6団体166名の構成ですが、県内数団体から、参加の打診を受けています。