掬水そば遊会

掬水そば遊会 プロフィール

 掬水そば遊会は、平成14年から「南画家・大浦掬水」の個人ギャラリーを会場に、そばの普及と食文化の発展に寄与することを目的として活動しています。

 また千葉県産のそば「千葉在来」の普及・育成に関しましても、「千葉在来祭り」、「日光そばまつり」等に参加して普及に努めております。

 「そば教室」では、会員の技量。希望に則した蕎麦打ちの技術習得を図っております。常時7台の打ち台がセットされており、絵画を鑑賞しつつ文化の香りに包まれながら、そば打ちが楽しめるのが魅力です。

 また、全麺協の素人蕎麦打ち段位認定会にも平成17年から参加し、技量の目安としてチャレンジしています。

 「そば遊会」は様々なジャンルの音楽、落語等をライブで聞きながら、主宰の手作り料理と手打ちそばを、会員が持ち込む全国各地の地酒で楽しんでいます。

 蕎麦が好きで、蕎麦を愛し、蕎麦を食し、蕎麦を語れる形の参加大歓迎です。

代表者 大浦 明
活動場所 掬水ギャラリー
千葉市稲毛区宮野木1664番地9
連絡先 主宰 大浦 明
電話:043-284-1561
FAX:043-259-7645
設立 平成14年4月
活動日時 「そば遊会」毎月第3土曜日 原則午後5時~(3月6月9月12月は3時よりコンサート有り)
「そば打ち教室」毎月第4土曜日 午前9時~12時
会員数 約50名
主な活動 そば会・そば打ち教室(毎月)
千葉手打ち蕎麦の会へ参画(平成19年5月~)
全麺協 素人蕎麦打ち段位認定会参加(平成19年5月~)
千葉県蕎麦大学に参加(毎年7月)
長南祭りに参加(毎年11月)
芝山はにわ祭りに参加(毎年11月)
日光そばまつりに参加(毎年11月)
千葉在来祭りに参加(毎年12月)